日時:2008年05月07日 03:03:19
毎日新聞に「MOTAINAI」運動
http://premo.mainichi.co.jp/premo/shop/index.html
ここでも、エコバックが取り上げられています。
前幾天,收到積極推動使用“エコバック“友人的Email
我很驚訝,
我的Kuchiguse,“MOTAINAI“的日文字,竟然成為最夯的運動口號。
在日本的期間,我常常說“MOTAINAI“
正如同台灣語的"Bo Tsai"
因為我覺得,
任何人、事、物,對我而言都是特別的、上天賜福予我,
無論是喜、是憂,終究是祝福、喜悅,
所以,我珍惜、真愛,
探究大自然的萬物、萬事,引領我創造的人生
對任何事物“Taisetu ni shi tai"
在“Mainichi shinbun"的Web如此介紹
環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア人女性、ワンガリ・マータイさん。
マータイさんが、2005年の来日の際に感銘が受けたのが
「もったいない」という日本語でした。
環境 3R + Respect = もったいない
Reduce(ゴミ削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)という
環境活動の3Rをたった一言で表せるだけでなく、
かけがえのない地球資源に対する
Respect(尊敬の念)が込められている言葉、「もったいない」。
マータイさんはこの美しい日本語を環境を守る
世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱しました。
こうしてスタートしたMOTTAINAIキャンペーンは、
地球環境に負担をかけないライフスタイルを広め、
持続可能な循環型社会の構築を目指す世界的な活動として展開しています。
日本から生まれた「もったいない」が今、
世界をつなげるアイコトバ、「MOTTAINAI」へ。
一方で最近、
「環境」ときいてもあまりトキメキがなく、
いまひとつ自分のことじゃなくなっているな、という気がします。
環境うんぬんはとりあえず脇に置いておいて、
もうすこしキモチによったデザインはないものか。
そもそも「モッタイナイ」はキモチの言葉です。
それってどういうキモチなの?
ということが、シンプルにわかるロゴを、ひとつ考えました。
フォーマルだけどやさしい雰囲気を意識した紡錘形のシンボル。
これからの環境活動は、
初期のような時代のエポックとしてではなく
ふだんの生活の中で、あたりまえに意識されていくものだと思います。
「モッタイナイ」は、
これからもっと大切になる言葉。
強く主張するのではなく、奇をてらうでもなく
素直に、シンプルに、気がつくとこのロゴが入っている。
そんなふうに使われていくことを期待しています。
http://www.mottainai.info/about/
今日から、”MOTAINAI”をはじめましょう!
從今天起,開始“MOTAINAI“運動!
- May 10 Sat 2008 13:19
-
MOTAINAI
請先 登入 以發表留言。