10年了!
10年前的今晚,
一直陪在父親的床邊,
等候3月12日清晨的手術。
我們回憶童年、回想翻譯的重要,
期待病癒、出院以後,
我要回台灣,陪父親以台灣語到南部傳教。
朗誦一篇一篇岡田茂吉的論文,
不知不覺地,睡在他的懷裡。
天亮了,弟弟也一起來送他進手術室。
清晨8點,手術室前,
他揮揮手,説:「台灣的大光明世界,從今天開始!」
這是父親生前最後的一句話。
聽到這首歌,彷彿父親在叮嚀著∼
「果てしない輪廻(みち)を彷徨(さまよ)えるのなら
いつもずっとずっと傍(そば)にいてあげる
赤い花弁(はなびら)が落ちる瞬間(とき)
数多(あまた)の生命(いのち)が誕生(うま)れ逝(ゆ)くの
幾千(いくせん)の歳月(としつき)を波が弄(もてあそ)ぶ
麗(うら)らかな陽の中で私も風になる」
いつか風になる日 - 元ちとせ
作詩:岡本定義 作曲:岡本定義
何故に陽炎(かげろう)はゆらめいて
黄泉(よみ)へと誘う澪標(みおつくし)か
遥か紺碧(こんぺき)の空と海
すべてをのみ込むあの蒼さよ
還らぬ日の想いを胸に抱く季節(とき)
儚(はかな)き泡沫(あわ)のような運命(さだめ)のものたちも
果てしない輪廻(みち)を彷徨(さまよ)えるのなら
いつもずっとずっと傍(そば)にいてあげる
赤い花弁(はなびら)が落ちる瞬間(とき)
数多(あまた)の生命(いのち)が誕生(うま)れ逝(ゆ)くの
幾千(いくせん)の歳月(としつき)を波が弄(もてあそ)ぶ
麗(うら)らかな陽の中で私も風になる
大空を花が埋め尽くすように
海をもっともっと抱きしめてあげる
やがてきっときっと永遠(とわ)は刹那(せつな)に去って
だけどずっとずっと此処にいてあげる
ただ風が吹いている
http://jp.youtube.com/watch?v=YTzGUIFq3cc&feature=related
- Mar 11 Tue 2008 23:58
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いつか風になる日
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